伊良部投手に対するマスコミの報道の「偏り」「悪意」のひとつを、こんなふうに紹介しています。
2008年に大阪のバーで店員を殴り、逮捕されたという事件の背景について。
大阪のとあるバーで飲んでいたヒデキが、アメリカン・エキスプレスのいわゆるブラックカードで支払いをしようとしたところ、使用できなかったことに腹を立て、暴行を働いた、とされる事件のことである。この事件が明るみに出るや、ヒデキは猛烈なバッシングを受けた。
むろん、店と従業員に危害を加えたことに対する批判は、甘んじて受けよう。その点でヒデキにまったく非がなかったとはいえない。
けれども、「酔って、暴れて、逮捕された」ことだけが大きく扱われ、どうしてヒデキがそういう行為に出ざるをえなかったのか、その経緯と理由をきちんと伝えたメディアは皆無といってよかった。
じつは、あれは店側がヒデキのカードをスキミング、すなわちカードに登録されている情報を不正に読み取ろうとしたことが原因だったのだ。
支払いのため、ヒデキがカードを店側に提示したところ、15分過ぎても戻ってこない。不審に思ったヒデキは、「カードを返せ」と店長に詰め寄った。すると、店長が逃げようとしたので押さえつけたーーというのが、事件の真相である。つまり、トラブルのきっかけは店側にあり、ヒデキはむしろ被害者だったのだ。事実、店側がスキミングを行っていたことが後日明らかになり、ヒデキは不起訴処分となった。
この「真相」僕は知りませんでした。
たしかに「暴行」は良くないけれど、こういう経緯であれば、「平和に話合いで解決する」状況とは考えにくいですよね。
でも、マスコミは、「暴行事件」は大きく報道するけれど、その後のフォローはほとんどしてくれません。
伊良部さんの「マスコミ嫌い」にはそれなりの理由があった。
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詭弁の特徴
1:事実に対して仮定を持ち出す
「ねるねるねるねは」
3:自分に有利な将来像を予想する
「ねればねるほど色が変わって」
4:主観で決め付ける
「うまい!」
8:知能障害を起こす
「ヘッヘッヘ」
10:ありえない解決策を図る
「こうやってつけて」
13:勝利宣言をする
「チャーラッチャラー」
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「♪ねって美味しいねるねるねーるね」
”Show me a man with a tattoo and I’ll show you a man with an interesting past.”
- Jack London
Picture taken by BenoitPaille
#InkedDoll
昔、ちびな彼氏に気を使ってぺったんこの靴でデート行ったら 「え、何その靴?w忍者?忍者?wwにんにん!」 って彼氏がはしゃぎながら溝に落ちて足の小指骨折して 「お前といたらろくなことない!」 ってフラれた。
って話したら上司が笑いながら階段踏み外して落ちた。 ヤバイ。
| — | 哲学ニュースnwk : 【失笑!】思わず吹いたレス集合『あ、俺のはいいです』 (via dc-ep) |
特許庁システムの話は色々香ばしすぎて、随分前からシステム開発屋の注目だったのでまとめてみた
東芝ソリューション、NTTデータ、日立の3社で受注を激しく争い、賄賂合戦に突入
↓
案件の大きさ割には破格値を出した東芝ソリューションが受注
↓
一番激しく贈収賄しあった特許庁職員とNTTデータ社員は逮捕、執行猶予判決
↓
破格値の東芝ソリューションの下請け企業が架空増資で捜査、破格値の裏に怪しい企業の存在が露見する
↓
開発が遅延し、2011年システムリリースの予定を2014年に延期
↓
2014年に延期しても稼働の見込みなしとして開発中止 ←今ここ
関連リンク
「システム入札情報入手に賄賂」、特許庁審判官とNTTデータ社員を逮捕
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100622/349509/
特許庁職員の収賄、新たに2人が発覚 日立製作所と東芝ソリューションの名前も
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100820/351311/
[続報]日立とTSOLが「厳正な社内処分」とコメント 特許庁職員による収賄事件の調査結果を受けて
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100820/351315/
特許庁事業の孫請け企業、架空増資か 東京地検が一斉捜索
http://web.archive.org/web/20100918073812/http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100918/crm1009180132001-n1.htm
»181
IBMなどに任せても一緒。あそこのシステム一度昔コカした前科あるしな。
唯一の成功例は現行作ったデ通サ契約のNTTデータだけ。10年予算1400億だ。
サーチも今朝から何度も説明してるが、方式そのものが違う。
オープンソースで簡単に出来るとか言う馬鹿がいるがそれでハマったのが東芝SOL。
特許の引用文献の深層階層を勉強してから話をしろ。Googleだと2階層までしか無理。
特許Aがある。出願されたBは特許Aに引っかかっつ特許にならなかった。
翌年馬鹿が出願Cを出したがまたダブり。
しかし審査官が示した拒絶引用は取り消された出願Bだった。BをみればAの情報が引ける。
そんな調子で何百も階層が出来て行く。
深層化された時点でまずGoogleのアーキテクチャはハイ消えましたw
ところが10年経って係争中だった出願Bが審判で逆転されて無事特許になりました。
Bを参照してた出願Cは見直し、複合参照してた物、全部見直し。
そをやな深層化されたサーチ文献を一発1秒検索してたのがNTTデータの作った1400億のシステムだった。
当然知的財産戦略としては審査官専用システムを国内一般企業にも公開したい。ただし公開ものはまた1000億くらい掛かる。
うるさい民意が競争入札させろと言った。
現行システムはデータ通信サービスだからNTTデータの秘匿アーキテクチャ。
だからNTTデータは100数十億でギリの線で見積もり。勘違いしたのは東芝だけ。
ちなみに開発1年目から特許庁は東芝には無理だからギブアップ宣言勧めてた。
東芝はお前らと同じアホだからギブアップはしなかった。会計検査院の低額入札調査にも「絶対できる」と豪語した。東芝本社の社長は昨年の早い時期に特許庁長官とレク済みで、絶対に完成させると言ったが、平成29年じゃ国際条約が変わってるw
なので今回やっとギブアップ。TSOLにシステム頼む会社は無くなるだろうが、奴ら自身が招いた結果。2007年頃は「我々の方が詳しいですからITは」とか笑ってたよ。本当にフザけた連中だったわ。
※↑この件の関係者と思われる人のレス








